大学生が糞尿を撒き散らすブログです
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Childhood living is easy to do
The things you wanted I bought them for you
Graceless lady, you know HOW I am
You know I can't let you slide through my hands

Wild horses couldn't drag me away
Wild, wild horses, couldn't drag me away


幼い頃 生きて行くのは容易かった
おまえが欲しがるものは何でも買ってやった
無作法な女よ 君は俺が誰だかわかっているだろう
この手からおまえを失いたくないんだよ

野生の馬も俺を引きずれなかった
野生の馬も俺を引きずっていくことはできなかった

 


元は<たとえ野生馬にひきずり回されようが、自分の気は決して変わらない>ってゆー英国の古い慣用句から着想を得てるんだってさ
ともかく、午前は休講だ
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[ 2009-10-08 (Thu) 07:43 ]   Comment(0) / TrackBack(0)
   Category:音楽
たまには10代のころのように暴れたいです。
パンクバンドのライブに行きたいなり
[ 2009-05-12 (Tue) 21:00 ]   Comment(0) / TrackBack(0)
   Category:音楽
教養科目で音楽の授業をとったら 
なんかいかにもな感じの ソフィスティケイテッドされた 非常勤ミュージシャン先生がきやがって
ブライアンイーノ とか ライヒ とかかけて
「どうですか^^これも音楽なんですよぉ^^」みたいな 
得意げな感じで

そのあと変なドイツ語の会話を
PCソフトで即興で再構築して 曲にしたりして みんな感心していて 
あのヤロウ したり顔でした

俺はもう 今にもブチきれて初期ビースティーボーイズを大音量で流して モッシュしちゃう寸前
で危なかったけどなんとか耐えた。
「パンク以外は音楽じゃない!っていう人とかいますかねぇ^^さすがにいねーか^^」とか 
皮肉のつもりでいってたのか クソボンクラ美大ぼっちゃんが
ダムド百回聞いて出直せってんだ!

[ 2009-04-14 (Tue) 18:05 ]   Comment(1) / TrackBack(0)
   Category:音楽
『第三身分とは何か。--全てである。
 今日までそれはいかなる政治的地位にあったか。--無。
 第三身分は何を求めるか。--そこでひとかどの人間になることを。 』
abbe-sieyes.png
で有名なシェイエス(1748~1836)だけど

俺はこの シェイエス という名前を目で見たり あるいは耳で聞くたびに
反射的にチャゲアスの「SAY YES」が 頭の中で流れ出してしまう。
シェイエ~ス。
という具合
しかし
「愛には愛で 感じあおうよ」 って
なんだか凄い言語感覚だと思う
意味がわからないようでわかる いや待てわからない 
けど伝わるぢゃんバイブスが。だからいいぢゃん。みたいな
とにかく愛には愛で loveにはpeaceじゃなくてloveで応えろと
say yes 迷わずに俺が好きだと言え 好きなはずなんだと
非常におこがましく スバラシイ歌詞だと思う


チャゲアスのダサかっこよさって 絶対狙って出せないよね。スゲェよ。

というわけで これを読んでしまったあなたも
これからは シェイエス と聞くとSAY YESが反射的に脳内再生されること
マチガイなし。


  『SAY YESとは何か。--怪曲である。
   今日までそれはいかなるJ-POP的地位にあったか。--名曲。
   SAY YESは何を求めるか。--SAY YES』
[ 2009-03-01 (Sun) 01:26 ]   Comment(1) / TrackBack(0)
   Category:音楽
『SUPADONDADA』/DABO
dabo

日本語ラップ/ヒップホップが好きな人でも聞き逃してそうな、DABOのCDデビューshit

DJ YASによるだらだらした不穏なトラック
完全に脱力しきったホーンにのっけて
スローダァンベイベェ スローダァンとキモい地声でユルく歌うDABO
根拠のない自信に満ちたおとぼけラップ
どっかのレビューサイトではメロウなどと評されていたけど、メロウなんてもんじゃない 
もっとだらしない
舌をべろーんと垂らして小便とクソを垂れ流す 汚ぇ野良犬の息遣いを低性能マイクで拾って
それをCDにパッケージにして市場に撒き散らしちゃいました
そんな感じ
言いすぎました
しかしなんというか 意識が朦朧としてくるのです
この怪しさはまさにvoodooとしか言いようがないのであって
胡散臭くて最高にイカすジャケットと
B面、DLプロデュースのMr.FUDATZKEE(LET ME DISS'EM ONE MORE TIME,KAZ! MIX)の変態っぽさも合わせて
ジャパニーズ・ヴードゥー・ガレージ・ヒップホップ・シットと勝手に呼ばせてもらう
DABOの場合はそもそも顔がトラッシュ・ガレージであるというのが大きすぎるが
ライナーノーツみたいな紙に書いてある「DABOが15歳くらいまではメタラーだった」という事実もまた
図らずして本作のガレージ感を後押ししてしまっている

しかし考えれば考えるほど自分がDJ YASのトラックが好きであると
いまさら気付く
でももう掘り進める気にならない 日本のヒップホップ
俺になんて心配されたくないだろうから 明日はどっちだ なんて言いません
[ 2009-02-19 (Thu) 04:11 ]   Comment(3) / TrackBack(0)
   Category:音楽
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